未完成の言葉の欠片 / ※印は要注意orネタバレ / 二次はクリア後前提です
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主従な二人に50の質問
2007.11.08 Thursday
================================================
1 お二人の名前を教えてください。
熾己(以下熾)「熾己」
ヴァルト(以下ヴ)「真名はもっと長いよねー。名前はヴァルト・オークスです」
2 どちらが主で、どちらが従ですか?
熾「立場上は僕が上」
ヴ「だよね」
3 どうしてそうなったんですか?
ヴ「この国には身分制度とか世襲制とかいうものがありまして」
熾「うん」
4 お二人の年齢、性別、性格を教えてください。
熾「(※九章終了時点で)17歳、男」
ヴ「性格の説明なし?熾己はツンデレっていうかツンツンデレ。もしくはツン素直。わたくしは19歳男子でーす」
熾「(意味がわからん……)」
5 お二人の身分差はどれくらいですか?
熾「帝国の第三皇子と将軍家の嫡男」
ヴ「今は当主ですよ」
6 二人の出会いは?
熾「ヴァルトのお父上の葬儀の日に」
ヴ「皇帝陛下とうちのアルフレートさんはご友人だったからね。で、その日にお持ち帰りされたんだよね」
熾「……」
7 その時すでに主従でしたか?(生まれながらの姫と騎士等) それとも後から主従関係が成立したのですか?
熾「問3のとおり」
ヴ「身分的には」
8 お互いの第一印象はどうでしたか?
熾「めずらしいいろ」
ヴ「キラキラしてた。作り物みたいだった」
9 会話する時、従キャラは敬語ですか? それとも対等に話しますか?
熾「対等だな」
ヴ「対等だよね。あ、でもフォーマルな場では敬語で話します」
10 お互いのことを何と呼んでいますか?
熾「普通に、名前で」
ヴ「熾己が『名前で呼べ』ってしつこく言うから」
熾「言ったか?」
ヴ「言いましたよ」
11 こう呼んでほしい、という希望はありますか?
熾「今までどおりでいい」
ヴ「同じく」
12 主キャラと従キャラ、どちらが強いですか?(身体的、あるいは精神的に)
熾「魔法ありなら僕が勝つと思う。でも止めを刺さないと終わらない勝負というのもなんだかな……(※水精がいるから)」
ヴ「抜きでもおまえの方が強いよ。俺は熾己に勝てません」
熾「強い弱いの話じゃないだろうそれは」
13 お二人はどれくらい親密ですか?(身分差故に距離を置いた関係、友人関係、心酔等)
ヴ「例のどれでもないよね」
熾「うん」
14 主キャラは他にも多くの従者を持ちますか?
熾「いない」
ヴ「そもそも従者というにも微妙かも」
15 その中で従キャラの位置づけは?
16 従キャラの役割はどのようなものですか?(護衛、身の回りの世話等)
ヴ「護衛とか遊び相手とか勉強相手とか人付き合いの練習台とか色々やってきました」
熾「(そうだったのか)」
ヴ「身の回りの世話は特にやってないよね。熾己が自分でする」
熾「母上の方針だ」
ヴ「でもタイとか靴紐はうまく結べないんだよね」
熾「……っ!」
17 これだけはして欲しくない、ということはありますか?
熾「煙草をやめろ」
ヴ「熾己さんの前では喫ってないでしょうが。あ、俺は、前触れもなくドアを開けるのをやめてほしいかも」
熾「僕に対して疚しいところでもあるのか」
18 逆にして欲しいことは?
熾「別に」
ヴ「やさしくしてほしいです」
19 従キャラは、必要とあれば主君以外にも膝をつきますか? また、主キャラはそれを許せますか?
ヴ「俺は熾己以外の前には膝を折らないよ」
熾「さらっと言うな」
20 相手が約束を破ってしまいました。どうしますか?
熾「いつになったら国家試験の合格祝いをくれるんだ」
ヴ「……忘れてましたスミマセン」
21 主キャラが怪我をしてしまいました。どうしますか?
ヴ「勢いあまって怪我させた奴を殺っちゃうかも☆」
熾「『☆』を付けて誤魔化しても無駄だぞ……」
22 従キャラが怪我をしてしまいました。どうしますか?
熾「手当てくらいはしてやる」
ヴ「熾己の手当ては乱暴だから痛いよ」
熾「もっと痛くしてやろうか?」
23 主キャラに無礼を働く者が! その時の従キャラの反応は?(抜刀する、丁寧に咎める等)
ヴ「八章のこと?」
熾「あれは無礼とはまた別だと思うけど……『セリフだけ読んでいると悪役にしか見えません』と言われてたぞ」
ヴ「元よりオークスは善じゃありませんよ」
24 また、それを見た主キャラはどうしますか?(止めに入る、黙ってみている等)
ヴ「熾己は傍観モードだったね」
熾「観察してたんだ」
25 普段どれくらい一緒にいますか?
熾「あまり」
ヴ「小さい頃はともかく、今はバラバラの方が多いよ。熾己はクロップとかフレイアとかの方がよく一緒にいる」
熾「おまえは大概小隊の面子といるしな」
26 今日は休日です。一緒に過ごしますか? それとも別々に過ごしますか?
熾「別々に」
ヴ「だな」
27 一緒に居ると安らぎますか? それとも緊張しますか?
ヴ「俺は緊張するよ」
熾「嘘つけ」
28 相手がいないと日常生活に支障をきたしますか?
熾「別に差し障りはない」
ヴ「俺は困る」
熾「いつどういうところで?」
ヴ「ひみつ」
29 喧嘩はしますか?
ヴ「しないよ。熾己が一方的に俺を怒るだけだよ」
熾「僕の頭から水をぶちまけた癖に」
ヴ「あれは熾己が悪いでしょうが」
30 その主な原因は何ですか?
ヴ「水をかけたのは緊急避難的な」
熾「まあ、それは、認める」
ヴ「熾己じゃなかったら大事な水を消費するより手っ取り早く殴ってますって」
熾「……」
31 謝るのはどちらからですか?
熾「僕が悪かったら謝るよ」
ヴ「その辺は素直だよね」
32 また、謝られたらすぐに許しますか?
熾「許せないほど怒ったことはまだない」
ヴ「熾己は本気で喧嘩したら許してくれなさそうー」
33 場合によっては、従キャラは主キャラの命令に背くことも厭いませんか?
ヴ「……根本的に絶対服従なんだよね」
34 主キャラは、命令には絶対服従して欲しいですか? 逆らわれても許せますか?
熾「度合いによる」
35 お互いの間に「命令」は多いですか?
熾「それほどでも」
ヴ「よく考えたらあんまり『命令』されたことないかも」
36 主キャラに質問です。従キャラのことをどう思いますか?
熾「……」
ヴ「そこはなんか答えてよー」
37 従キャラの忠誠の度合いはどれくらいだと思いますか?
熾「『皇家の走狗』と言われて否定しないのはどうかと思う」
ヴ「狗で結構ですよ。ワンワン」
熾「お座り」
ヴ「目が本気だからやめて」
38 その忠誠に満足していますか?
熾「ノーコメント」
39 従キャラに命令するのは普通ですか? それともなるべく命令はしたくないと思いますか?
熾「僕がしてるのは命令じゃなくてリクエストだ」
40 従キャラが、自分以外に忠誠を誓うことはあると思いますか?
熾「他に膝を屈するようなものはいらないよ」
ヴ「わあこわーい」
41 従キャラに質問です。主キャラのことをどう思いますか?
ヴ「個人的にどう思う、ってのは難しいなあ」
熾「結局おまえも答えてないじゃないか」
42 主キャラが、自分のことを気にかけてくれている度合いはどれくらいだと思いますか?
ヴ「俺がいなくても熾己は自分で立ってるし困らないんじゃないかなー。熾己は強いもの」
熾「困りはしないが不便かもしれない」
ヴ「そういう目で見てたのね!ひどい!」
熾「冗談だよ」
43 その状態に満足していますか?
ヴ「満足とか、別にそういうパラメータは俺の中にはない」
44 主キャラに命令されるのは普通ですか? 命令されるのは嫌ですか? それとも当然だと思いますか?
ヴ「逆に熾己は命令したがらないから困る」
45 主キャラ以外に忠誠を誓う、ということは未来永劫有り得ませんか?
ヴ「ないよ」
熾「(……そういうところが信じられないんだ)」
46 お互いに、相手を理想の主君(あるいは上司)、理想の従者(あるいは臣下、部下)だと思いますか?
熾「お互い、理想とは程遠いと思うけど」
ヴ「そもそも理想とか考えたことないからね」
47 従キャラが主キャラに忠誠を誓った際、特別な宣誓や言葉はありましたか? 差し障りがなければ教えて下さい。
熾「特にない」
ヴ「寧ろ熾己が『おまえはぼくのものだ』って言った」
熾「言ったか?」
ヴ「それも忘れてるの?」
48 自分たちが「主従だ」と感じるのはどんな時ですか?
熾「公的な場だとそうかもしれない」
ヴ「人前じゃそんなにくだけてもいられないしね」
49 逆に「主従っぽくない」と感じる時は?
熾「普段は」
ヴ「俺は常に意識してるけど」
熾「何処が?」
50 お疲れ様でした。最後に一言どうぞ。
熾「記憶にない話を色々された」
ヴ「ピュアっこの頃の熾己を俺がよく覚えてるだけですよ」
熾「脚色じゃないのか?」
ヴ「熾己に嘘ついてどうするの」
1 お二人の名前を教えてください。
熾己(以下熾)「熾己」
ヴァルト(以下ヴ)「真名はもっと長いよねー。名前はヴァルト・オークスです」
2 どちらが主で、どちらが従ですか?
熾「立場上は僕が上」
ヴ「だよね」
3 どうしてそうなったんですか?
ヴ「この国には身分制度とか世襲制とかいうものがありまして」
熾「うん」
4 お二人の年齢、性別、性格を教えてください。
熾「(※九章終了時点で)17歳、男」
ヴ「性格の説明なし?熾己はツンデレっていうかツンツンデレ。もしくはツン素直。わたくしは19歳男子でーす」
熾「(意味がわからん……)」
5 お二人の身分差はどれくらいですか?
熾「帝国の第三皇子と将軍家の嫡男」
ヴ「今は当主ですよ」
6 二人の出会いは?
熾「ヴァルトのお父上の葬儀の日に」
ヴ「皇帝陛下とうちのアルフレートさんはご友人だったからね。で、その日にお持ち帰りされたんだよね」
熾「……」
7 その時すでに主従でしたか?(生まれながらの姫と騎士等) それとも後から主従関係が成立したのですか?
熾「問3のとおり」
ヴ「身分的には」
8 お互いの第一印象はどうでしたか?
熾「めずらしいいろ」
ヴ「キラキラしてた。作り物みたいだった」
9 会話する時、従キャラは敬語ですか? それとも対等に話しますか?
熾「対等だな」
ヴ「対等だよね。あ、でもフォーマルな場では敬語で話します」
10 お互いのことを何と呼んでいますか?
熾「普通に、名前で」
ヴ「熾己が『名前で呼べ』ってしつこく言うから」
熾「言ったか?」
ヴ「言いましたよ」
11 こう呼んでほしい、という希望はありますか?
熾「今までどおりでいい」
ヴ「同じく」
12 主キャラと従キャラ、どちらが強いですか?(身体的、あるいは精神的に)
熾「魔法ありなら僕が勝つと思う。でも止めを刺さないと終わらない勝負というのもなんだかな……(※水精がいるから)」
ヴ「抜きでもおまえの方が強いよ。俺は熾己に勝てません」
熾「強い弱いの話じゃないだろうそれは」
13 お二人はどれくらい親密ですか?(身分差故に距離を置いた関係、友人関係、心酔等)
ヴ「例のどれでもないよね」
熾「うん」
14 主キャラは他にも多くの従者を持ちますか?
熾「いない」
ヴ「そもそも従者というにも微妙かも」
15 その中で従キャラの位置づけは?
16 従キャラの役割はどのようなものですか?(護衛、身の回りの世話等)
ヴ「護衛とか遊び相手とか勉強相手とか人付き合いの練習台とか色々やってきました」
熾「(そうだったのか)」
ヴ「身の回りの世話は特にやってないよね。熾己が自分でする」
熾「母上の方針だ」
ヴ「でもタイとか靴紐はうまく結べないんだよね」
熾「……っ!」
17 これだけはして欲しくない、ということはありますか?
熾「煙草をやめろ」
ヴ「熾己さんの前では喫ってないでしょうが。あ、俺は、前触れもなくドアを開けるのをやめてほしいかも」
熾「僕に対して疚しいところでもあるのか」
18 逆にして欲しいことは?
熾「別に」
ヴ「やさしくしてほしいです」
19 従キャラは、必要とあれば主君以外にも膝をつきますか? また、主キャラはそれを許せますか?
ヴ「俺は熾己以外の前には膝を折らないよ」
熾「さらっと言うな」
20 相手が約束を破ってしまいました。どうしますか?
熾「いつになったら国家試験の合格祝いをくれるんだ」
ヴ「……忘れてましたスミマセン」
21 主キャラが怪我をしてしまいました。どうしますか?
ヴ「勢いあまって怪我させた奴を殺っちゃうかも☆」
熾「『☆』を付けて誤魔化しても無駄だぞ……」
22 従キャラが怪我をしてしまいました。どうしますか?
熾「手当てくらいはしてやる」
ヴ「熾己の手当ては乱暴だから痛いよ」
熾「もっと痛くしてやろうか?」
23 主キャラに無礼を働く者が! その時の従キャラの反応は?(抜刀する、丁寧に咎める等)
ヴ「八章のこと?」
熾「あれは無礼とはまた別だと思うけど……『セリフだけ読んでいると悪役にしか見えません』と言われてたぞ」
ヴ「元よりオークスは善じゃありませんよ」
24 また、それを見た主キャラはどうしますか?(止めに入る、黙ってみている等)
ヴ「熾己は傍観モードだったね」
熾「観察してたんだ」
25 普段どれくらい一緒にいますか?
熾「あまり」
ヴ「小さい頃はともかく、今はバラバラの方が多いよ。熾己はクロップとかフレイアとかの方がよく一緒にいる」
熾「おまえは大概小隊の面子といるしな」
26 今日は休日です。一緒に過ごしますか? それとも別々に過ごしますか?
熾「別々に」
ヴ「だな」
27 一緒に居ると安らぎますか? それとも緊張しますか?
ヴ「俺は緊張するよ」
熾「嘘つけ」
28 相手がいないと日常生活に支障をきたしますか?
熾「別に差し障りはない」
ヴ「俺は困る」
熾「いつどういうところで?」
ヴ「ひみつ」
29 喧嘩はしますか?
ヴ「しないよ。熾己が一方的に俺を怒るだけだよ」
熾「僕の頭から水をぶちまけた癖に」
ヴ「あれは熾己が悪いでしょうが」
30 その主な原因は何ですか?
ヴ「水をかけたのは緊急避難的な」
熾「まあ、それは、認める」
ヴ「熾己じゃなかったら大事な水を消費するより手っ取り早く殴ってますって」
熾「……」
31 謝るのはどちらからですか?
熾「僕が悪かったら謝るよ」
ヴ「その辺は素直だよね」
32 また、謝られたらすぐに許しますか?
熾「許せないほど怒ったことはまだない」
ヴ「熾己は本気で喧嘩したら許してくれなさそうー」
33 場合によっては、従キャラは主キャラの命令に背くことも厭いませんか?
ヴ「……根本的に絶対服従なんだよね」
34 主キャラは、命令には絶対服従して欲しいですか? 逆らわれても許せますか?
熾「度合いによる」
35 お互いの間に「命令」は多いですか?
熾「それほどでも」
ヴ「よく考えたらあんまり『命令』されたことないかも」
36 主キャラに質問です。従キャラのことをどう思いますか?
熾「……」
ヴ「そこはなんか答えてよー」
37 従キャラの忠誠の度合いはどれくらいだと思いますか?
熾「『皇家の走狗』と言われて否定しないのはどうかと思う」
ヴ「狗で結構ですよ。ワンワン」
熾「お座り」
ヴ「目が本気だからやめて」
38 その忠誠に満足していますか?
熾「ノーコメント」
39 従キャラに命令するのは普通ですか? それともなるべく命令はしたくないと思いますか?
熾「僕がしてるのは命令じゃなくてリクエストだ」
40 従キャラが、自分以外に忠誠を誓うことはあると思いますか?
熾「他に膝を屈するようなものはいらないよ」
ヴ「わあこわーい」
41 従キャラに質問です。主キャラのことをどう思いますか?
ヴ「個人的にどう思う、ってのは難しいなあ」
熾「結局おまえも答えてないじゃないか」
42 主キャラが、自分のことを気にかけてくれている度合いはどれくらいだと思いますか?
ヴ「俺がいなくても熾己は自分で立ってるし困らないんじゃないかなー。熾己は強いもの」
熾「困りはしないが不便かもしれない」
ヴ「そういう目で見てたのね!ひどい!」
熾「冗談だよ」
43 その状態に満足していますか?
ヴ「満足とか、別にそういうパラメータは俺の中にはない」
44 主キャラに命令されるのは普通ですか? 命令されるのは嫌ですか? それとも当然だと思いますか?
ヴ「逆に熾己は命令したがらないから困る」
45 主キャラ以外に忠誠を誓う、ということは未来永劫有り得ませんか?
ヴ「ないよ」
熾「(……そういうところが信じられないんだ)」
46 お互いに、相手を理想の主君(あるいは上司)、理想の従者(あるいは臣下、部下)だと思いますか?
熾「お互い、理想とは程遠いと思うけど」
ヴ「そもそも理想とか考えたことないからね」
47 従キャラが主キャラに忠誠を誓った際、特別な宣誓や言葉はありましたか? 差し障りがなければ教えて下さい。
熾「特にない」
ヴ「寧ろ熾己が『おまえはぼくのものだ』って言った」
熾「言ったか?」
ヴ「それも忘れてるの?」
48 自分たちが「主従だ」と感じるのはどんな時ですか?
熾「公的な場だとそうかもしれない」
ヴ「人前じゃそんなにくだけてもいられないしね」
49 逆に「主従っぽくない」と感じる時は?
熾「普段は」
ヴ「俺は常に意識してるけど」
熾「何処が?」
50 お疲れ様でした。最後に一言どうぞ。
熾「記憶にない話を色々された」
ヴ「ピュアっこの頃の熾己を俺がよく覚えてるだけですよ」
熾「脚色じゃないのか?」
ヴ「熾己に嘘ついてどうするの」
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